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ブランドイメージを高める鉄道グッズ
2018年11月22日

春休みの行楽・イベントシーズンに向け、ノベルティやグッズ製作を検討中のご担当者さまも多いのではないでしょうか?
多くの鉄道会社さまが毎年リリースするノベルティやグッズは、どうしてもありきたりなもの、似たようなデザインになってしまいがちで、お悩みのご担当者さまもいらっしゃると思います。

 

創業以来携わってきた「鉄道」にまつわる弊社の製品は、そのデザイン性の高さと品質の良さには自信を持っております。
特に、2017年に立ち上げたデザインステーショナリーブランド「Kumpel」をはじめとした、由緒ある本物の硬券乗車券をモチーフにしたデザインの製品は、コアな鉄道ファンのみならず、「文具好き」「紙好き」「雑貨好き」「旅好き」など幅広い層の方々にご好評いただいております。

相模鉄道様:硬券乗車券用紙で作ったカレンダーを杉材の台木に立てかける、卓上カレンダー(写真上段左)。デザインは駅看板をモチーフにしたオリジナルデザイン/大井川鐵道様:「鉄道の日」イベントにてリリースした、きっぷをモチーフにした付箋(写真中央)・マグネット(写真中段右)・メモ帳(写真下段)/上田電鉄様:本物の硬券乗車券で作ったマグネット(写真中段左)/西武鉄道様:「52席の至福」オリジナルグッズとして製作したマグネット(写真中段左)・B6ノート/オレンジページ様:鉄道博物館オリジナルノート(写真上段中央)・付箋/オークコーポレーション様:鉄道博物館オリジナルスタンプ帳(写真上段右)

 

各鉄道会社さまの魅力を活かし、商品を手にとるエンドユーザーさまに喜んでいただけるような鉄道グッズのご提案を心掛けております。
単なる販促物としてではなく、ブランドイメージの向上効果を発揮する最適なツールとして、グッズを活用してはいかがでしょうか?

 

弊社には、紙製品のみならず、塩化ビニルから革加工の製品まで幅広いグッズ製作の実績がございます。
商品企画から量産までワンストップでのご対応が可能ですので、是非お気軽にご相談ください。

 

【鉄道グッズ製造に関するお問い合わせ】
山口証券印刷株式会社営業部
電話:03-5209-8211
メール:sales1@yamaguchi-s-p.co.jp

2019年鉄道博物館カレンダー
2018年11月6日

今年も鉄道ファン待望の鉄道博物館カレンダーが発売となりました。
2019年版は、撮影・デザイン・製造を一貫して弊社が手掛けさせていただきました。

 

本館リニューアル・新館オープンと、記念すべき節目となった本年を踏まえ、2019年カレンダーは、そこにいたる鉄道博物館の歴史と目的を、展示車両を通して紹介する構成です。
2019年カレンダーのテーマは、「原点回帰」となっており、新たに展示車両の写真を撮りおろし、大きな写真で展示車両そのものの魅力が伝わる、鉄道博物館ならではのカレンダーです。

 

毎月1両、その月にゆかりのある12両をピックアップし、その車両のあゆみや魅力を解説文・サブカットをまじえて紹介しています。
カレンダーとして使用していただいた後も、中央のミシン目に沿って切り取ると、上半分を写真集・資料集として末永くお楽しみいただける工夫を施しています。

 

鉄道博物館1FミュージアムショップTRAINIART(トレニアート)、TRAINIART アトレ秋葉原1などで販売中ですので、是非お手に取ってみてください。

 

弊社は、エンドユーザーが長く手元に残しておきたくなるような、デザイン性が高く高品質な鉄道グッズを制作することを心掛けております。
デザイン性や品質でお悩みの際は、是非お気軽にお問い合わせください。

 

【鉄道グッズ製造に関するお問い合わせ】
山口証券印刷株式会社営業部
電話:03-5209-8211
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